そんな子猫に夢中になるとは、思っても見なかった・・・
「そんなに喜んでもらえると、来た甲斐があるな〜!!」
「うんっ!!すごく嬉しいっvvありがとうね、ロスvvv」
そして、アイオロスがゆっくりとの腰に手をまわす・・・
「あっ!!ロス、見て見て!!!すっごく綺麗な蝶!!!」
ひらひらと舞うルリアゲハを、それは嬉しそうに見つめながら・・・
「ねえ、ロス!!綺麗だね♪ふふvv何だか感動しちゃうなぁ〜vv」
俺がお前に本気だと、一体いつになったら伝えられるのだろう・・・??
深く溜め息をつくアイオロスに、はこっそり舌を出した
まだまだ私の方が、ずっとロスのこと好きだから・・・
気持ちのバランスが取れるまで、きっと逃げて見せるっ!!
misoはロス兄さんに益々メロメロメロンです。(謎発言)
ウフフフフフフフフフフフフフフ・・・・・・・←危険